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ファッション性に優れた最新「湯たんぽ」事情

今年も寒い冬がやって来ました。
みなさんが愛用している寒さ対策グッズは何ですか?
チーム社員の愛用品は、湯たんぽとフリースです。

今年は、カイロの販売会社各社が原料となる鉄鋼石の値上げを理由に
平均5~10%値上げを発表するなどして、
外出時の寒さ対策に一役買っていたカイロが不振です。

そんな中、 何度でも使える「湯たんぽ」を買う人が増えています。
売り場では、昨年の5倍売上を売り上げているところもあるそうで、
最近では、女性に人気のおしゃれな湯たんぽが増えています。

ロハスやエコを意識している若い女性が多く購入し、
おしゃれなデザインが多く、職場で使う人も多いようです。
また、ウォームビズなどで社内の空調の設定温度が低くなっているので
オフィスで使うことが増えているんだとか。

今年の流行を覗いてみますと・・・

Coたんぽ ハンディー湯たんぽ (メタリックシルバー 3,150円)
Coたんぽ ハンディー湯たんぽ (メタリックシルバー 3,150円)
サイズ(約):幅19×奥14.5×高5.3cm 
容量(約):500ml 
素材:トタン材(亜鉛メッキ鋼板)
電気を使わないぬくぬくレッグマット(ベージュ 3,980円)
電気を使わないぬくぬくレッグマット(ベージュ 3,980円)
サイズ(約):幅40×奥30×厚3cm
やわらか湯たんぽ肩用(レッド 6,300円)
やわらか湯たんぽ肩用(レッド 6,300円)

小さくて持ち運びが便利な小型の湯たんぽや、
オフィスの椅子や寝転がっても形が一定のものが人気ですね。
肩用も温まりそうです。

チーム社員が使っているのは、
ドイツfashy(ファシー)社製の湯たんぽです。
ドイツfashy社製湯たんぽ(3,990円)
ドイツfashy社製湯たんぽ(3,990円)
ボトル:PVC 
カバー:フリース

年産350万個の湯たんぽはドイツ国内はもとより、
世界の60カ国に輸出され、その製品はドイツの一級品として評価されています。
ちなみにこの商品、昨日紹介したグリーンベルト運動の
MOTTANAIキャンペーン」対象商品で、
購入すると売上げの一部が、グリーンベルト運動の植樹活動に寄付されます。
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